Teenage Engineering/EP-1320 medieval 購入

Teenage Engineering/EP-1320 medieval



Teenage Engineering/EP-1320 medieval
55,000円



こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】の取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 中世ヨーロッパをテーマとした世界初の中世ビートマシン EP-1320 medievalは、teenage engineeringの大ヒット製品 EP-133 K.O.IIに継ぐEPシリーズの第2弾。「中世ヨーロッパ」をコンセプトに開発されたビートマシンです。バトルドラムや、宿屋での喧騒、牛や山羊の鳴き声、語り部のハーディーガーディー他、中世をイメージさせる象徴的なサウンドが200種類以上搭載されています。 もちろんEP-133 K.O.IIと同様にサンプリング機能も搭載。プリセットされた中世のサウンドと好みのサウンドを織り交ぜて、誰もが想像できなかった「ネオ・中世ミュージック」を生み出すことができます。 ■中世を彷彿させる多彩なデモソングとサウンド EP-1320 medievalには、聴いた瞬間に「中世ヨーロッパ」を想起させるデモソングが9曲収録されています。グルーブボックス本体には、中世ヨーロッパ特有の情緒あるサウンドが数多く収録され、まるで物語の中やRPGゲームのワンシーンのような雰囲気を感じることができます。まずはデモソングを聴いてみましょう。ノスタルジーなヨーロッパ中世の世界へ誘ってくれます。 ■200種類以上に及ぶプリセット中世サウンド EP-1320 medievalには、96MBに及ぶ多彩なプリセットサウンドが収録されています。ハーディガーディーやリュート、グレゴリオ聖歌、バトルドラム、剣がぶつかり合うようなパーカッシブなフォーリー収録の効果音など、どのサウンドも「中世ヨーロッパ」を連想させるユニークなもので、楽曲制作において、非常にパンチのあるスパイスになります。 ノスタルジックな中世のサウンドを最新のグルーブボックスで操ることで、全く新しい可能性を提供します。 ■12種類の感圧式パンチインFXを搭載 EP-133 K.O.IIにも搭載されていたパンチインエフェクトが、EP-1320 medievalにも12種類搭載されています。演奏に直感的にエフェクトを織り交ぜる事で、ライブパフォーマンスや楽曲制作の可能性を広げることができます。さらに、エフェクトのかかり具合をボタンを押す強さで変えることができる感圧式を採用しており、微細なニュアンスを再現できます。 ■計128MBのROM+RAM搭載 EP-1320 medievalのシーケンサー・エンジンは、4×12のサウンドを使って、それぞれの99パターンのビートとバリエーションを直感的に操作可能です。 96MBのROMサウンドと32MBのユーザーサンプルメモリを搭載しており、中世のサウンドの他にも32MBのユーザーサンプルメモリを搭載し、さまざまなサウンドをサンプリングできます。 ■冒険心を掻き立てるパッケージ 本体やボックス、クイックスタートには、中世ヨーロッパを彷彿とさせるデザインがあしらわれており、まるで「冒険の中で手に入れた貴重なアイテム」のように、ユーザーの冒険心を掻き立ててくれます。 【製品特徴】 ・計128MBのROM+RAM搭載 (96MBのROMサウンドと32MBのユーザーサンプルメモリ) ・中世を彷彿とさせる96MBに及ぶ多彩なプリセットサウンド ・9曲のデモソングを搭載 ・9曲分のユーザーソングを作成可能 ・4グループ(A/B/C/D) x 99パターン(1グループ 12サウンド) ・感圧式パッドを12搭載 ・12種のフェーダー機能(フィルター、ピッチなど) ・ループや”Drunk”エフェクトなど個性的な”punch-in-pocus”(パンチインFX)機能を12種類搭載 ・内蔵マイクと内蔵スピーカー ・1x ステレオイン/アウト, Sync イン/アウト, MIDI イン/アウト、USB-C ・サンプリングレート/ビットレート : 46kHz / 16bit (※48kHz/16bitではありません) ・ステレオサンプル時:最大6音ポリ | モノサンプル時:最大12音ポリ ・内容物:4つのノブ、ステッカーパック、クイックスタートガイド ・単4電池4本もしくはUSB-C給電にて動作 ・サイズ(本体): W.178 x L.242 x H.27 mm ・重量(本体): 625g
宮地楽器 ミュージックオンライン
レビュー件数:0.0
レビューアベレージ:0.0

PR




yahoo!ショッピングのデジタルレコーディング

このページの先頭へ