在庫あり■audio-technica オーディオテクニカ AT2020 コンデンサーマイク 新品【ボーカル録音/アコギ】【送料無料】 購入

在庫あり■audio-technica オーディオテクニカ AT2020 コンデンサーマイク 新品【ボーカル録音/アコギ】【送料無料】



在庫あり■audio-technica オーディオテクニカ AT2020 コンデンサーマイク 新品【ボーカル録音/アコギ】【送料無料】
12,980円



オーディオテクニカ コンデンサーマイク 当機種の特徴 初めてのコンデンサーマイクをお探しならこれ!歌ってみた動画や宅録をきちんと録れるコンデンサーマイクはいかかですか。 オーディオテクニカのAT2020は最初のコンデンサーマイクとしても最適な機種です。コンデンサーマイクの特性やセッティング法を覚えるための一本には充分です。10万円以上するマイクにはかないませんが、セッティング次第ではエントリークラスとは思えないサウンドも得ることができるでしょう。 音質は原音に忠実なフラット系サウンド。リーズナブルなコンデンサーマイクの多くは聴こえをよくする為15KHzあたり(高音域)がブーストされているような特性を持っていますが、audio-technicaはゆるやかなカーブとなっており、比較的色付けの少ない特性となっております。15KHzあたりをブーストしているマイクと比べると、よりナチュラルで落ち着いた印象に聞こえます。 AT2020はAT20シリーズの中でも価格を極力抑えたコストパフォーマンスモデルとなります。 サスペンションマイクホルダーではなく専用スタンドマウントを同封、またaudio-technicaのロゴはボディへのプリントでは無く光沢感のあるステッカーにしているなど、細部にまで価格を抑える工夫が施されております。価格的にも入門用マイクとして最適な一本だと思います。 エンジニアレビュー 実売1万円前半でこの音質なら十分。最初の1本を普通な音で録りたい人向け。 ただし、太さや抜け感など特徴的な良いキャラクターも無い。 なので何かを狙ってというよりは、とりあえず無難に宅録をスタートしたい方は外しにくいチョイス。 高域が若干オープンなので、その辺りにキャラがある歌声や喋りの集音にはマッチしそう。  [福山Cable 2020/08] 【仕様】 ・型式:バックエレクトレットコンデンサー型 ・指向特性:単一指向性 ・周波数特性:20〜20,000Hz ・感度 (0dB=1V/1Pa、1kHz):37dB ・最大入力音圧レベル (1kHz THD1%):144dB S.P.L. ・SN比(1kHz、1Pa):71dB以上 ・出力インピーダンス:100Ω平衡 ・電源:ファントムDC48V ・消費電流:2mA ・質量:345g Q&A Q1)パソコンに繋ぐにはどうしたらいいですか。 パソコンへ繋ぐ際は、オーディオインターフェイスをご利用ください。パソコンに付いているマイク入力端子(ステレオミニ)は、規格が異なるため使用できません。また、パソコン搭載のマイク入力端子は、ボイスチャット等をする分には問題ないとされていますが、音楽用途で綺麗な音で録るには性能不足な面がございます。パソコンの電源にも近いためノイズものりやすいです。 Q2)iPhone・iPadに繋ぐにはどうしたらいいですか。 iOSデバイス対応のオーディオインターフェイスを使うことでiPad等に接続可能です。 Q3)ライブで使えますか。 楽器集音としてならご利用頂けます。ボーカル用としてはあまり一般的ではありません。意図しない限りはステージやライブでのご利用には「ハンドヘルド型」のコンデンサーマイクか、ダイナミックマイクのご利用をお勧め致します。 Q4)ヒトカラで使えますか。 別途ミキサーをご利用頂ければ、ヘッドフォン経由でマイクの音を聴く「ヒトカラ」も可能です。 ミキサーやオーディオインターフェイスも多数取り扱いしております!お気軽にお問い合わせください。 ご確認ください。 ※コンデンサーマイクをお使いいただくには、ファンタム電源供給が必要となります。 ※製品の仕様及びデザインは改良のため予告なく変更することがあります。また、モニタの設定などにより色調が実物と異なる場合がございます。ご購入後に思った色と違うなどでのキャンセルはご遠慮下さい。 ※こちらの商品は店頭及び他のショッピングサイトでも販売を致しております。タイミングによっては売り切れの場合がございます。ご注文時に売り切れの場合は、お取り寄せにお時間を頂くこととなります。予めご了承下さい。audio-technica AT2020 安価なマイクとの比較 SeideのEC Meも同じく宅録入門機として、安価な値段とポップなデザインが好評の商品です。お値段は若干、オーディオテクニカのAT2020の方が高い設定となっています。 同価格帯なので、差はそれほどないかと思いきや。2本のマイクを聴き比べると、予想以上に差が感じられました。 最も違いが分かりやすい点 ハッキリ違いが出たのが、ノイズの差です。環境によって、変わる部分があるかと思いますが、SeideのEC Me(他機種)ではゲインを大きく上げると「サー」というホワイトノイズが出始めます。一方の、オーディオテクニカのAT2020(当製品)は、かなり穏やかです。 EC-Meに対して、値は少し張りますが、静かな環境でマイクを使う、という方はノイズが乗りにくいマイクのご使用をお勧めします。 音の質感(スタッフ個人の感想です) この点については、主観が入りますので、あくまでご参考程度になさって下さい。EC-Meは、中音域にパンチがあり楽器の集音時やゲーム実況の集音時に派手な音が欲しい時に使いたいですね。一方のオーディオテクニカAT2020は、基本的に色付けが少なく落ち着いた質感でオールマイティに使えそうです。 個人的には、楽器の集音にはEC-Me、歌の録音にはAT2020を使って、イコライザーで調節する。という使い方をしたいと思いました。 ボーカル録音やアコースティック楽器の集音に 最初の1本に最適なコンデンサーマイク コンデンサーマイクは、ライブハウスやカラオケボックスなどでよく見かけるダイナミックマイクに比べ、小さな音も拾いますので繊細な録音に向いています。マイク自体も構造上ダイナミックマイクよりも繊細で、衝撃を与えたり湿度の高い場所に保管していると壊れやすくなる為、取り扱いにも注意が必要になります。 オーディオテクニカのAT2020は最初のコンデンサーマイクとしても最適な機種です。コンデンサーマイクの特性やセッティング法を覚えるための一本には充分です。10万円以上するマイクにはかないませんが、セッティング次第ではエントリークラスとは思えないサウンドも得ることができるでしょう。ワンランク上の歌ってみた動画の録音機材として、すでに録音慣れされている方のサブマイクとしていかかでしょうか。 【メーカーより】 ■エントリークラスながら確かなスタジオクオリティを実現したハイコストパフォーマンスモデルです。 ■専用スタンドマウントも付属。 ■gallery 仕様 型式 バックエレクトレットコンデンサー型 指向特性 単一指向性 周波数特性 20〜20,000Hz 感度 (0dB=1V/1Pa、1kHz) 37dB 最大入力音圧レベル (1kHz THD1%) 144dB S.P.L. SN比(1kHz、1Pa) 71dB以上 出力インピーダンス 100Ω平衡 電源 ファントムDC48V 消費電流 2mA 質量 345g
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